ヤクルト先発の成瀬善久投手(30)が、4回7安打4失点で降板した。
初回に先制を許すと3、4回にも続けて失点。毎回走者の展開で試合を作れなかった。「今日はそんなに調子は悪くはなかったが、初回の2失点で抑えられればよかった」と反省の言葉を口にした。
<阪神8-4ヤクルト>◇19日◇甲子園
ヤクルト先発の成瀬善久投手(30)が、4回7安打4失点で降板した。
初回に先制を許すと3、4回にも続けて失点。毎回走者の展開で試合を作れなかった。「今日はそんなに調子は悪くはなかったが、初回の2失点で抑えられればよかった」と反省の言葉を口にした。

【ロッテ】1球勝利に3球セーブ 奇跡的な展開に「アンタッチャブルレコード」ネット盛り上がる

【高校野球】報徳学園が4強入り スカウト視察のなかプロ注目の江藤達成が完投「やるしかない」

【広島】新井監督、2回無死二塁からバント失敗に「しっかりやるべきことやらないと」/一問一答

【巨人】竹丸和幸、内海投手コーチの誕生日に4勝目「今日俺の誕生日」と何度も伝えられ…

【巨人】杉内コーチがコンディション不良の大勢の状態明かす「重傷ではないので大丈夫だと思う」
