決定打を欠いてのゼロ封負けの西武田辺徳雄監督のコメント。
「詰めの甘さ。緩い攻撃をしてたら点を取れない」と嘆いた。
4回には無死一、三塁での三ゴロで三塁走者の山川がスタートを切れず、最悪の併殺打で逸機したことについては「指導している我々の責任もある。(山川は状況を考える)余裕がなくて、あの走塁になってしまったのか…。そういう姿勢は見せないようにしないと」と苦言を呈した。
<日本ハム3-0西武>◇28日◇札幌ドーム
決定打を欠いてのゼロ封負けの西武田辺徳雄監督のコメント。
「詰めの甘さ。緩い攻撃をしてたら点を取れない」と嘆いた。
4回には無死一、三塁での三ゴロで三塁走者の山川がスタートを切れず、最悪の併殺打で逸機したことについては「指導している我々の責任もある。(山川は状況を考える)余裕がなくて、あの走塁になってしまったのか…。そういう姿勢は見せないようにしないと」と苦言を呈した。

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