左肋骨(ろっこつ)骨折で戦線を離脱している巨人高橋由伸外野手(36)が19日、川崎市のジャイアンツ球場で調整した。屋外ではキャッチボールを終えると、打撃練習の外野守備にもついた。高橋由は「立っているだけで(打球が)飛んでこなかったです」と苦笑いしつつ「できることは、どんどんやっていきたい」と語った。
左肋骨(ろっこつ)骨折で戦線を離脱している巨人高橋由伸外野手(36)が19日、川崎市のジャイアンツ球場で調整した。屋外ではキャッチボールを終えると、打撃練習の外野守備にもついた。高橋由は「立っているだけで(打球が)飛んでこなかったです」と苦笑いしつつ「できることは、どんどんやっていきたい」と語った。

【こんな人】DeNA篠木健太郎、普段は“ゆるふわ”な口調もマウンドに立つと闘志むき出しに

【阪神】小幡竜平が初4安打「やっぱり、そうなんですか」すべて得点に絡む貴重な仕事

【西武】またも勝率5割復帰ならず…4月終え借金2 西口監督が指摘した「痛かったポイント」

【阪神】村上頌樹、開幕戦のリベンジだ「頑張りたい」2勝目を目指し5月1日巨人戦に先発

【ヤクルト】内山壮真が1、2軍あわせプロ初の公式戦で遊撃守備 池山監督「長岡選手が…」
