左太もも裏肉離れで2軍調整中の巨人小笠原道大内野手(38)が17日、離脱後初めてスパイクを履いての練習を行った。川崎市内のジャイアンツ球場室内練習場で、ダッシュやキャッチボールなどを行った。小笠原は「2日間やって、何もなければ履こうと思っていた。予定通り。確認です」と話し、順調な回復ぶりを示した。
左太もも裏肉離れで2軍調整中の巨人小笠原道大内野手(38)が17日、離脱後初めてスパイクを履いての練習を行った。川崎市内のジャイアンツ球場室内練習場で、ダッシュやキャッチボールなどを行った。小笠原は「2日間やって、何もなければ履こうと思っていた。予定通り。確認です」と話し、順調な回復ぶりを示した。

【楽天】久々先発の中島大輔が2安打「ヒットより本塁打がいいに決まってる。満足することなく」

【ソフトバンク】育成ドラ3大矢琉晟が手術 右ひじ関節内側側副靱帯 復帰まで8カ月の見込み

【楽天】塩川達也ヘッドが初めて一塁コーチ務める 石井GM「解像度、再現性を高めていきたい」

【ソフトバンク】ハラハラしても勝ち星を拾えばいい 5月進撃へ向け大きな白星

【ヤクルト】サイクル丸山和郁を恩師祝福「部員10人ぐらいの中学校から…見ててワクワクする子」
