DeNAの期待の2年目、高城俊人捕手(19)が人馬一体ならぬ、“人ミット”一体を目指す。
横須賀市内のベイスターズ球場で1人黙々と自主トレを続けているが、課題に挙げているのが捕球姿勢だ。「谷繁さん(中日)から教えてもらったんですが、外角でも内角でも投手からは真ん中に投げるような感覚になるようにミットを構えろ。ミットと体の一体感が大切と言われました」。鏡を見て、体から離れすぎず近すぎないミットの位置をマスター中だ。
DeNAの期待の2年目、高城俊人捕手(19)が人馬一体ならぬ、“人ミット”一体を目指す。
横須賀市内のベイスターズ球場で1人黙々と自主トレを続けているが、課題に挙げているのが捕球姿勢だ。「谷繁さん(中日)から教えてもらったんですが、外角でも内角でも投手からは真ん中に投げるような感覚になるようにミットを構えろ。ミットと体の一体感が大切と言われました」。鏡を見て、体から離れすぎず近すぎないミットの位置をマスター中だ。

【楽天】久々先発の中島大輔が2安打「ヒットより本塁打がいいに決まってる。満足することなく」

【ソフトバンク】育成ドラ3大矢琉晟が手術 右ひじ関節内側側副靱帯 復帰まで8カ月の見込み

【楽天】塩川達也ヘッドが初めて一塁コーチ務める 石井GM「解像度、再現性を高めていきたい」

【ソフトバンク】ハラハラしても勝ち星を拾えばいい 5月進撃へ向け大きな白星

【ヤクルト】サイクル丸山和郁を恩師祝福「部員10人ぐらいの中学校から…見ててワクワクする子」
