<プロボクシング:バンタム級ノンタイトル10回戦>◇6日◇東京・後楽園ホール
WBC世界バンタム級2位・岩佐亮佑(23=セレス)が圧勝し、世界挑戦に弾みをつけた。フィリピン同級14位ジェッカー・ブハウェ(23)と激突。5回に左ストレートでダウンを奪って優勢に立ち、ジャッジ3人全員がフルマークで支持する3-0の判定勝ち。WBOで3位、IBFも15位と世界ランクに入る岩佐だが、次戦は東洋太平洋同級王者・椎野大輝(26=三迫)への挑戦を希望。「サバイバル戦で気持ちを引き締めたい」と話した。
<プロボクシング:バンタム級ノンタイトル10回戦>◇6日◇東京・後楽園ホール
WBC世界バンタム級2位・岩佐亮佑(23=セレス)が圧勝し、世界挑戦に弾みをつけた。フィリピン同級14位ジェッカー・ブハウェ(23)と激突。5回に左ストレートでダウンを奪って優勢に立ち、ジャッジ3人全員がフルマークで支持する3-0の判定勝ち。WBOで3位、IBFも15位と世界ランクに入る岩佐だが、次戦は東洋太平洋同級王者・椎野大輝(26=三迫)への挑戦を希望。「サバイバル戦で気持ちを引き締めたい」と話した。

【新日本】ウルフアロンが170キロのファレをマットにたたきつけ、1000万円支払い回避

【新日本】アンドラデが辻陽太下しIWGP GLOBAL戴冠、次はモロニー、海野と3WAYか

【ノア】オーレベ解散危機?マサ北宮が清宮海斗に「解散・コントラ・カベジェラ戦」開催要求

【ノア】遠藤哲哉が参戦継続、誤爆されたKENTA「ってことは今日の相打ち、ただの相打ち?」

【ボクシング】中谷潤人は3日の検査で左眼窩底骨折判明、頭部外傷の井岡一翔は脳に異常なし
