「第14回日本・パラオ国際親善大使プリンセス選考会」が26日、都内で開催された。応募総数約860人の中から選ばれた女性約30人に対し、公開審査が行われ、「ミスジャパンパラオプリンセスグランプリ」などが決定した。審査委員長を務めたモッツ出版高須基仁社長は「14年やってきて、日本の女性のスタイルが劇的によくなり、顔もどんどん美しくなってきていると感じた」と話した。