組み合わせ抽選会が行われ、初戦でいきなり同地区での対戦カードが5試合生まれた。
大会初日の開幕カードは、土浦日大(茨城)-上田西(長野)の関東・甲信越対決となった。
四国対決は、第2日の第1試合、川之江(愛媛)が初出場の高知中央と対戦する。
第6日の第2試合で、立正大淞南(島根)と広陵(広島)の中国勢対決。
第7日の第1試合は、東北勢対決となった。ノースアジア大明桜(秋田)と八戸学院光星(青森)が対戦する。
第2試合も、専大松戸(千葉)が東海大甲府(山梨)と関東大会出場同士のチームの顔合わせとなった。

