オリックス黒木優太投手(24)が3日、宮崎市内の病院でMRI検査を受け「右肘内側靱帯(じんたい)の炎症」と診断を受けた。練習中に違和感を訴え、病院に直行した。キャンプ初日の1日に高城が「左腓腹筋の肉離れ」、小島がぎっくり腰で離脱。黒木がリタイア3人目となった。しばらくはノースローでリハビリを行う。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【中日】井上監督、今季初の最下位脱出も「今はまだ1つずつ。目先の試合を…」/一問一答

【動画】つなぐ野球で最後はDeNA度会隆輝が決めた しぶとい流し打ちがタイムリーに

【阪神】才木浩人 10日の母の日に先発「感謝の気持ち持って」観戦予定の母に今季4勝目贈る

JR東日本東北・鈴木聖歩4安打大暴れ「良すぎましたね…」8年目は「大人の野球」経験も武器に

【とっておきメモ】中日大野雄大 長女が口ずさんだ歌を登場曲にして7年「好きな曲でいて…」



