阪神は2日、甲子園で先発陣の投手指名練習を実施した。レギュラーシーズンは4日のヤクルト戦(神宮)の1試合を残すのみ。この日は大竹、村上、伊藤将、西勇、青柳、才木の6人が参加し、キャッチボールやダッシュで調整した。
投手陣では村上が最優秀防御率、岩崎が最多セーブのタイトルが確定。あとは12勝を挙げている大竹が、DeNA東次第ではあるが、あと1勝を挙げれば最高勝率のタイトルを獲得できる可能性を残している。
阪神は2日、甲子園で先発陣の投手指名練習を実施した。レギュラーシーズンは4日のヤクルト戦(神宮)の1試合を残すのみ。この日は大竹、村上、伊藤将、西勇、青柳、才木の6人が参加し、キャッチボールやダッシュで調整した。
投手陣では村上が最優秀防御率、岩崎が最多セーブのタイトルが確定。あとは12勝を挙げている大竹が、DeNA東次第ではあるが、あと1勝を挙げれば最高勝率のタイトルを獲得できる可能性を残している。

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