阪神佐藤輝明内野手が2軍降格後初のマルチ安打を放った。
ウエスタン・リーグ中日戦(ナゴヤ)で2戦連続の「4番三塁」出場。3点を追う6回2死一、三塁、中日大野の131キロ速球を捉えた右前適時打を放った。15日に出場選手登録を抹消されて以降、7打席目での初安打。8回にも右前打を放ち、4打数2安打1打点と結果を出した。しかし守備面では3回に三ゴロを悪送球。ピンチを拡大させるなど課題も残った。
阪神佐藤輝明内野手が2軍降格後初のマルチ安打を放った。
ウエスタン・リーグ中日戦(ナゴヤ)で2戦連続の「4番三塁」出場。3点を追う6回2死一、三塁、中日大野の131キロ速球を捉えた右前適時打を放った。15日に出場選手登録を抹消されて以降、7打席目での初安打。8回にも右前打を放ち、4打数2安打1打点と結果を出した。しかし守備面では3回に三ゴロを悪送球。ピンチを拡大させるなど課題も残った。

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