日本ハム清水優心捕手(28)との「さちゆし」バッテリーで臨んだ山崎福也投手(31)は、7回6安打3失点だった。

浅村に1発を浴びるなど2回までに3点を失ったが、中盤から立て直した。「1回、2回は反省ばかりの内容でしたが、3回以降は(清水)優心が引っ張ってくれました」。勝利投手の権利を持って降板したが、救援陣が打たれ、リーグ単独トップの7勝目はならなかった。

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