WBCに出場していたロッテ種市篤暉投手(27)が18日から1軍に合流する。

実戦登板の予定について、サブロー監督(49)は「明日来ると思うんですけど、そこでちゃんと話して、そこから決まると思います。ある程度のことはこっちでは決めてますけど、体調もあるので、体調を見ながらだとは思います」と本人と相談しながら、登板日を決めていくとした。

本来先発の種市はWBCでは中継ぎ登板しており、15日ベネズエラ戦の2イニングが最長となっている。

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