WBCを独占放送したNetflix(ネットフリックス)が、大会期間中の視聴状況まとめデータを公開した。
視聴は、スマートフォン、タブレット、PC、コネクテッドテレビ(スマートTVやストリーミングデバイス)など多様なデバイスで行われた。
85%がテレビで視聴し、約38%がスマートフォンやタブレットといったモバイルデバイスでも視聴しており、1人あたりの平均利用デバイス数は1台を超えた。
1アカウントあたりの1試合あたりの平均視聴時間は147分(日本戦を対象)となり、ユーザーが試合を深く、集中的に視聴していたことがうかがえる。



