難敵からようやく得点を奪った。

初回四球2つで1死一、二塁とするとグレゴリー・ポランコ外野手(34)の右前打で先制した。続く寺地隆成捕手(20)の進塁打で2死一、三塁とし、愛斗外野手(29)の今季初適時打となる中前打で2点目を奪った。

西武平良海馬との対戦は今季3度目。3月29日は完封負け、4月12日には7回無得点と17イニング目で初得点となった。

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