阪神大山悠輔内野手(31)が今季2度目の死球を受けた。1回2死一、二塁の第1打席で左肩付近に直撃。大山は痛がる素振りを見せたが、そのままプレー続行した。
2死満塁となり、前川右京外野手(22)が右中間を破る先制の3点適時二塁打を放った。対中日戦は今季開幕6連勝中で、好相性の相手から先手を取った。
<中日-阪神>◇4日◇バンテリンドーム
阪神大山悠輔内野手(31)が今季2度目の死球を受けた。1回2死一、二塁の第1打席で左肩付近に直撃。大山は痛がる素振りを見せたが、そのままプレー続行した。
2死満塁となり、前川右京外野手(22)が右中間を破る先制の3点適時二塁打を放った。対中日戦は今季開幕6連勝中で、好相性の相手から先手を取った。

【侍ジャパン】井口ジャパン“初陣” 先発は中日金丸 ロッテと練習試合/速報します

【巨人】約3倍増の平山功太「1番バッターを全試合」理想は由伸ヘッド 長打と足で定位置へ

【侍ジャパン】正木智也 ロッテ戦「1番一塁」で先発出場「強いスイングを」平常心で活躍を狙う

【侍ジャパン】竹丸和幸「任されたところでしっかり投げたい」ロッテ戦で7回から2イニング予定

【一覧】沖縄・コザ、愛知・三好、奈良・郡山ほか センバツ21世紀枠推薦校
