阪神西勇輝は入団3年目の11年10月13日から先発登板を続けており、この日で連続が300試合目。
300試合連続先発登板は73~84年山内新(南海、阪神)311試合、09~21石川(ヤクルト)306試合に次ぎ、史上3人目になる。西勇の連続100試合目はオリックス時代の16年4月17日西武戦(ほっと神戸)、200試合目は20年8月22日のヤクルト戦(神宮)で、どちらも勝利投手。今回の節目も白星で飾るか。
阪神西勇輝は入団3年目の11年10月13日から先発登板を続けており、この日で連続が300試合目。
300試合連続先発登板は73~84年山内新(南海、阪神)311試合、09~21石川(ヤクルト)306試合に次ぎ、史上3人目になる。西勇の連続100試合目はオリックス時代の16年4月17日西武戦(ほっと神戸)、200試合目は20年8月22日のヤクルト戦(神宮)で、どちらも勝利投手。今回の節目も白星で飾るか。

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