<広島4-5ヤクルト>◇22日◇マツダスタジアム

 広島は6回に広瀬の適時打などで一時は勝ち越したが、直後の7回にヤクルト打線に集中5安打を浴びて3失点。連勝は5でストップした。広島野村謙二郎監督(44)は「残念な結果だ。(7回から登板の左腕)青木高が左打者に打たれてしまった…」とコメントした。

 [2010年9月22日22時59分]ソーシャルブックマーク