ドランクドラゴン鈴木拓(42)が、批判的に報じられることが多いTBS宇垣美里アナウンサー(27)に「大変だなぁ」と同情した。
宇垣アナは、ネット上などで「ぶりっこ」「男好き」「あざとい」などのイメージが付けられていた。最近では、心に抱えるネガティブな感情を包み隠さず吐露することから“闇キャラ”と話題になっている。
また、週刊誌やネットメディアなどで批判的に報じられることも多く、28日配信の「SmartFLASH」では、同期アナウンサーの椅子を隠すイタズラをしていたと報じられた。
宇垣アナとラジオ番組で共演する鈴木は以前ツイッターで「宇垣さんはすごく人気がある。試しに他の番組を見たり聞いたりした。そこには自分の番組と全く違うキャラの宇垣がいた」と、実際には評判が良いことを明かしていた。31日更新のツイッターでは「宇垣美里アナウンサーの記事が出てたなぁ 宇垣アナが椅子を隠したとか隠さないとか。でも『これが誰』みたいな特定の椅子がなかったような?」と記事内容に首を傾げ、「なんかなんでも批判されて大変だなぁ俺も一時期なんでも炎上してたなぁ」と同情した。



