“神スイング”で知られるタレント稲村亜美(28)が6日、インスタグラムを更新。プライベートで日本ハムの本拠地、エスコンフィールド北海道を訪れたことを報告した。

稲村は「6月2日北海道日本ハムファイターズ対横浜DeNAベイスターズの試合を観戦しにエスコンフィールド行ってきましたプライベートでは初!!!2度目のエスコンやっぱり楽しい球場はすごく近く感じるし耳をすませば選手の声がきこえたりきこえなかったり、、笑ご飯も全部美味しいしフォトスポットも沢山あって歩いてるだけで幸せな気分になりました」とつづった。カチューシャをつけ、ユニホーム姿で観戦を楽しむ姿や、日本ハムの新庄剛志監督や、選手らのパネルとの記念ショットなども公開した。

続けて「たまたまこの日が誕生日のお友達がエスコンも行きたいしモーニング娘。'24さんのライブがあるよ!!!とのことで一緒に行くことに!!!ライブも大盛り上がりで球場についてから帰るまで余韻が抜けなかったですそんな友達は人生最高の誕生日になったそうまたすぐエスコンいく」と同日実施された、モーニング娘。'24のスペシャルミニライブの感想をつづった。

最後には「そして最近推しの田宮裕涼選手のタオルを購入しました水曜日のプロ野球ニュースの時真中さんと田宮選手の仕草が可愛いよねって話から推し選手に今はなんとかキャッチーで首位打者!!!まだまだ活躍期待しています」と推し選手を明かした。

この投稿にフォロワーからは「亜美ちゃんのきつねダンス見たかった~」「亜美ちゃんの楽しさ満点の笑顔も良いですね」「早よ甲子園に来てや」などのコメントが寄せられた。