東京オリンピック(五輪)世代のU-22(22歳以下)日本代表が、同コロンビア代表と対戦し、0-2で完敗を喫した。
A代表と兼任する森保一監督(51)が国内で初めて、監督としてベンチに入った一戦で、ほぼ何もできず敗れ、自国開催の東京五輪に向け、不安が募る結果となった。
無得点に終わったMF久保建英(18=マジョルカ)は「負けてしまったので、もう1回、現実を見直さないと。今日はちょっと、ふがいない試合になりました」などとコメントした。
<国際親善試合キリンチャレンジ杯:U-22日本代表0-2U-22コロンビア代表>◇17日◇Eスタ
東京オリンピック(五輪)世代のU-22(22歳以下)日本代表が、同コロンビア代表と対戦し、0-2で完敗を喫した。
A代表と兼任する森保一監督(51)が国内で初めて、監督としてベンチに入った一戦で、ほぼ何もできず敗れ、自国開催の東京五輪に向け、不安が募る結果となった。
無得点に終わったMF久保建英(18=マジョルカ)は「負けてしまったので、もう1回、現実を見直さないと。今日はちょっと、ふがいない試合になりました」などとコメントした。

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