日本勢は45歳の葛西紀明(土屋ホーム)が224・5メートル、216メートルの合計396・5点で10位となったのが最高だった。
佐藤幸椰(雪印メグミルク)は20位、小林陵侑(土屋ホーム)は22位、小林潤志郎(雪印メグミルク)は23位だった。ロベルト・ヨハンソン(ノルウェー)が232メートル、246メートルの444・3点でW杯初優勝した。平昌冬季五輪(ピョンチャンオリンピック)ラージヒル金メダルのカミル・ストッフ(ポーランド)が6位に入り、4季ぶり2度目の個人総合優勝を決めた。
<ジャンプ男子:ワールドカップ(W杯)>◇個人第20戦◇◇18日◇ノルウェー・ビケルスン(ヒルサイズ=HS240メートル)
日本勢は45歳の葛西紀明(土屋ホーム)が224・5メートル、216メートルの合計396・5点で10位となったのが最高だった。
佐藤幸椰(雪印メグミルク)は20位、小林陵侑(土屋ホーム)は22位、小林潤志郎(雪印メグミルク)は23位だった。ロベルト・ヨハンソン(ノルウェー)が232メートル、246メートルの444・3点でW杯初優勝した。平昌冬季五輪(ピョンチャンオリンピック)ラージヒル金メダルのカミル・ストッフ(ポーランド)が6位に入り、4季ぶり2度目の個人総合優勝を決めた。

【バスケ】B2福島は準V マルシャンHC「悔しさだけでこの1年の価値を消してはいけない」

【バドミントン】女子シングルスで山口茜が優勝 女子ダブルスで岩永鈴、中西貴映組が準優勝

【バレー】サントリー高橋藍 2連覇逃し大粒の涙も…「敗者だからこそ学べるポイントがある」

【バレー】涙のV!大阪B西田有志「結果で返すしかないと…」妻古賀紗理那さんと子どもに感謝

【トライアスロン】男子は昨年に続き橋本悠輝が優勝「練習の成果が出た」女子は島崎茉央が優勝
