左肩痛の西武アレックス・グラマン投手(31)が今季絶望となった。米国で検査した結果「左肩関節胞(関節を包む膜)断裂」と診断され、日本時間の2日に修復手術を行うことが1日、球団から発表された。渡辺監督は「来年の開幕に間に合えば」と話した。今季の成績は、6試合で0勝2敗3セーブ、防御率5・40だった。
[2009年7月1日17時58分]ソーシャルブックマーク
左肩痛の西武アレックス・グラマン投手(31)が今季絶望となった。米国で検査した結果「左肩関節胞(関節を包む膜)断裂」と診断され、日本時間の2日に修復手術を行うことが1日、球団から発表された。渡辺監督は「来年の開幕に間に合えば」と話した。今季の成績は、6試合で0勝2敗3セーブ、防御率5・40だった。
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