インフルエンザ発症の「第1号」となった日本ハム大野奨太捕手(22)だが、合宿所での隔離生活は19日までで終了した。本人の症状はすでに落ち着いており、球団幹部は「明日(20日)の朝の様子を見てということになります。もう回復していると聞いています」と説明した。問題がなければ即チーム合流の可能性もあり、21日からの福岡遠征にも帯同できる見込み。
[2009年8月20日10時13分
紙面から]ソーシャルブックマーク
インフルエンザ発症の「第1号」となった日本ハム大野奨太捕手(22)だが、合宿所での隔離生活は19日までで終了した。本人の症状はすでに落ち着いており、球団幹部は「明日(20日)の朝の様子を見てということになります。もう回復していると聞いています」と説明した。問題がなければ即チーム合流の可能性もあり、21日からの福岡遠征にも帯同できる見込み。
[2009年8月20日10時13分
紙面から]ソーシャルブックマーク

NPB「危険スイング」に退場など処分検討 2週間で3度の事故発生など審判員の負傷交代相次ぐ

五十嵐亮太氏が池山監督に直撃、指揮官の表情が変わらないワケ「ゲームセットまでは…」

五十嵐亮太氏が池山監督に直撃 チーム作りで大切にしてること「一番はコミュニケーション」

「危険スイング」打者は退場などの処分 NPBが検討 バットが離れて他者に当たった場合など

【ソフトバンク】育成の藤原大翔と支配下契約「負けない投手になりたい」先発投手不足の救世主に
