日本代表の初優勝で幕を閉じた東アジア杯。ザッケローニ監督は積極的に新戦力を試したが、果たしてどの選手が代表に生き残るのか-。そこで韓国・ソウル市内のスター占いカフェで「明洞(ミョンドン)の母」として人気の占い師、惠雲(ヘウン)氏を本紙記者が直撃した。得点王に輝いたFW柿谷曜一朗(23=C大阪)ら23人の来季の運勢を占ってもらった。<ヘウン氏が占った東アジア杯代表23人の運勢:GK編>
◆林卓人
“順調”男らしくて非常にモテる。やるべきことをキチッとやるので、目上の人から愛される。すべて順調。ここ4年、女性にモテる。
◆西川周作
“才能”頭が良くて、才能がある。ただ、暑い地域が合わないので、ブラジルとの相性が良いとはいえない。
◆権田修一
“将来”20代中盤から運勢が上がり30代→40代と良い。将来は国の監督までいく。ただ、来年のW杯で試合に出るとはいえない。


