川崎FのDF伊藤宏樹(30)が、24日の紅白戦で鼻を痛め練習を途中で切り上げた。ヘッドの競り合いの中で相手の頭が顔面に入り、直後に鼻と目の周辺が大きく腫れ上がった。その後は患部を冷やし、腫れはおさまった。26日の札幌戦(等々力)については「やれる。視界に障害もないし大丈夫。フェースガードをするほどでもないでしょ」と問題ないことを強調。大事を取って病院に向かった。
川崎FのDF伊藤宏樹(30)が、24日の紅白戦で鼻を痛め練習を途中で切り上げた。ヘッドの競り合いの中で相手の頭が顔面に入り、直後に鼻と目の周辺が大きく腫れ上がった。その後は患部を冷やし、腫れはおさまった。26日の札幌戦(等々力)については「やれる。視界に障害もないし大丈夫。フェースガードをするほどでもないでしょ」と問題ないことを強調。大事を取って病院に向かった。

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