名古屋の日本代表FW玉田圭司(30)が両足首の故障で4月の残るリーグ戦を欠場する可能性が高くなった。7日のセルビア戦(長居)で症状を悪化させ、10日京都戦(西京極)を欠場。17日新潟戦(瑞穂陸)も欠場する。ストイコビッチ監督もW杯をみすえ「100%の玉田でなければ使わない」と起用には慎重で、別メニュー調整が続く玉田も「ここで無理して、中途半端に(ケガを)繰り返したくない」。完治を最優先することになった。
名古屋の日本代表FW玉田圭司(30)が両足首の故障で4月の残るリーグ戦を欠場する可能性が高くなった。7日のセルビア戦(長居)で症状を悪化させ、10日京都戦(西京極)を欠場。17日新潟戦(瑞穂陸)も欠場する。ストイコビッチ監督もW杯をみすえ「100%の玉田でなければ使わない」と起用には慎重で、別メニュー調整が続く玉田も「ここで無理して、中途半端に(ケガを)繰り返したくない」。完治を最優先することになった。

拡大のACLE出場枠 POから参加の2枠はJ1で昨季3位の京都が優先

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