<14年ニッカン・フットボールアウォーズ:J1編>

 G大阪FW宇佐美貴史(22)がペナルティーエリア外から最多5点。今季10得点のうち半分をエリア外からのミドルシュートで決めた。

 ここでは直接FKゴールは除く、流れの中でのもの。抑えの効いた低い弾道のシュートでゴールを量産した。