<14年ニッカン・フットボールアウォーズ:J1編>

 90分フル出場した場合、何得点するかを算出した得点率で、G大阪FWパトリック(27)が0・58点で1位だった。

 7月に加入すると驚異的な勢いでゴールを量産。19試合1387分の出場で9ゴールをマークし、チームの優勝に大きく貢献した。