通算10度目、横浜-東海大相模の夏頂上決戦は、東海大相模が3点を先制した。

3回、横浜の先発織田に対し、安打と四球などで1死一、二塁に。3番の中村龍之介外野手(3年)がカウント3-0からの148キロ直球を、右翼席中段に放り込む先制3ランとした。

横浜は3回まで、東海大相模の左腕菅野に対し、池田の二塁打1本のみに抑えられている。

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