オリックスのセットアッパー近藤大亮投手は阪神藤川ばりの「火の玉ストレート」で来季の70試合登板&タイトル奪取を狙う。
22日、杉本、山田とイベントに参加。3年連続50試合以上に登板し、来季は「60、70試合は投げたい。チームの勝利に結びつくため必死に投げてタイトルをとれたらいい」。
かねて藤川の剛速球が目標で、今季の近藤は最速が153キロまで向上。「持ち味は回転数の多い真っすぐ。目指すのはホップする軌道。僕も、ああなりたい」と理想を描いた。
オリックスのセットアッパー近藤大亮投手は阪神藤川ばりの「火の玉ストレート」で来季の70試合登板&タイトル奪取を狙う。
22日、杉本、山田とイベントに参加。3年連続50試合以上に登板し、来季は「60、70試合は投げたい。チームの勝利に結びつくため必死に投げてタイトルをとれたらいい」。
かねて藤川の剛速球が目標で、今季の近藤は最速が153キロまで向上。「持ち味は回転数の多い真っすぐ。目指すのはホップする軌道。僕も、ああなりたい」と理想を描いた。

【巨人】大勢「マウンドに上がっても思い出しながら」9日ぶり復活登板で祖父の叱咤かみしめる

【オリックス】育成3年目の宮国凌空が支配下登録 沖縄出身で宮城の中学時代所属チームの後輩

【中日】金丸夢斗7回2失点で3勝目、初回先制ソロ浴びるも「ズルズルいかないように」切り替え

【田村藤夫】DeNAの高卒3年目左腕・武田陸玖は、対左打者への逆球をいかに克服するかが鍵

【楽天】浅村栄斗、久々「らしい」打撃が逆転弾 グミ効果?で平良も連発、連勝街道へ平常心
