日本ハム、フランミル・レイエス外野手(29)の連続試合安打が「25」で止まった。

2回の第1打席に見逃し三振を喫すると、4回も空振り三振。7回は二飛、9回は遊ゴロに倒れた。

8月2日ソフトバンク戦から打ち続け、球団記録も更新していたが、ストップした。

一方、同じく好調の清宮幸太郎内野手(25)は初回に遊撃内野安打を放ち、こちらは14試合連続安打とした。