阪神電鉄と阪神は21日、兵庫・尼崎市で来年3月に開業予定の新2軍施設「ゼロカーボンベースボールパーク」のメインビジュアルとシンボルマークを決定したと発表した。
「未来をずっと青空にする球場、尼崎から。」をスローガンに、ボールパークを彩る緑と澄み渡る青空をデザインしたメインビジュアルとなった。
メインビジュアルとシンボルマークは11月中旬以降、同施設敷地内の球場外周や阪神電車「大物駅」の装飾、球団公式ホームページなどで使用される予定だ。
阪神電鉄と阪神は21日、兵庫・尼崎市で来年3月に開業予定の新2軍施設「ゼロカーボンベースボールパーク」のメインビジュアルとシンボルマークを決定したと発表した。
「未来をずっと青空にする球場、尼崎から。」をスローガンに、ボールパークを彩る緑と澄み渡る青空をデザインしたメインビジュアルとなった。
メインビジュアルとシンボルマークは11月中旬以降、同施設敷地内の球場外周や阪神電車「大物駅」の装飾、球団公式ホームページなどで使用される予定だ。

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