阪神藤川球児監督(44)が進める酷暑対策の第2弾が始まった。今度は練習中のハーフパンツ着用だ。
球団への要望がこのたび容認され、半数以上の選手が涼しげな“軽装”でグラウンドに出た。同監督は以前に「体感がマイナス5度違う」と効果を期待していた。
6月27日のヤクルト戦(神宮)からは、バス移動中に少しでもリラックスできるように、試合後にユニホームを脱ぎ、そろいのTシャツとハーフパンツの「移動着」に着替えた。
<阪神-巨人>◇1日◇甲子園
阪神藤川球児監督(44)が進める酷暑対策の第2弾が始まった。今度は練習中のハーフパンツ着用だ。
球団への要望がこのたび容認され、半数以上の選手が涼しげな“軽装”でグラウンドに出た。同監督は以前に「体感がマイナス5度違う」と効果を期待していた。
6月27日のヤクルト戦(神宮)からは、バス移動中に少しでもリラックスできるように、試合後にユニホームを脱ぎ、そろいのTシャツとハーフパンツの「移動着」に着替えた。

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