中居正広(51)が4日、日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン 2時間SP」の「ぐるナイ30周年記念ゴチSP」(午後7時)にゲスト出演。私生活について語った。
中居は物件のチラシなどで間取りを見ることが好きといい、理想の間取りについて「50畳ワンルームに住みたい。一部屋にテーブルがあって食事ができて、寝られて、ゆっくりもできてみたいな部屋がいいなと思う」と語った。
現在の住まいについては「体育館みたいなところに住んでるんですけど。セレブなので」と真顔でボケつつ、家具については「ニトリのビーズクッションを集めていて、小と中を買って、カバーも買ったの」と庶民的な一面も明かした。
また「大も買ったんだけど、カバーが売ってなかった。カバーだけを買いに行こうと思ったら『3月、4月になると夏物になりますので』って、同じものが売ってなかったの」と落胆。「目黒店、新宿店行って、二子玉にもあるの。でもカバー売ってなかった」と店をはしごして探すも、希望のものが見つからなかったといい「だから、大きいカバーだけ夏物を買ったって話です…」とオチをつけて笑わせた。
ナインティナイン岡村隆史(53)が「おしゃれになってんの? その部屋」と尋ねると、中居は「体育館みたいな。寝室は公民館って感じ」と改めて説明していた。



