ロシア出身で、兵庫・姫路市で育ったコラムニストでタレントの小原ブラス(33)が23日までにインスタグラムを更新。水道事業をめぐる問題に言及した。
小原はストーリーズで「水道管の老朽化?なんだか管轄か地方自治体だの、下水道と上水道で違うだの、ややこしいことになってるみたいだけど…」」と切り出し、「国の税収が過去最高なんだから、ここは国が本腰いれて補助金投入してやればいいじゃないの」との思いをつづった。
続けて「水道管の老朽化対策なんて、1番文句のつけようがない税金の使い方でしょうに」と私見を述べ、「『維持が難しいので民営化します』はやめてくれぇ」と水道民営化には反対の立場を示した。



