松岡昌宏(49)が1月31日深夜放送のテレビ東京系「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0時55分)に出演。ゲスト出演したサッカー解説者の松木安太郎氏(68)との共通点を明かした。
松岡は「松木さん自分と初めて会ったとき覚えてます?」と質問した。松木氏は「覚えてますよ」と答え「一番最初は麻布か何かの飲み屋さん?」と答えた。
松岡は「それはプライベートでね。正解ですけど」と語り「一番最初にお会いしたときは自分未成年だった。僕はとある方に『松木くんによろしく伝えて』って言われて、『わかりました』って言って、『松木さん、堀越学園の副校長先生が松木くんによろしくって』って言って。(松木氏が)『あ、松岡くん。堀越なの?』とって」と2人が堀越学園の先輩後輩であることを明かした。
松岡は「で今度副校長先生のところに行って、『松木さんがよろしくって言ってました』って」と伝言をするため何往復かしたことを語った。
松木氏は「僕はね、2年の終わりから3年までの1年だけなんですよ。ちょうどリーグに出れるようになって。16歳からメンバーに入れたので。普通の学校だと勉強厳しいんで、ちょっと変わらないと練習に出れない。それで探したの中のひとつが堀越だったんですね」と経緯を告白した。
松岡は「大変でした。副校長先生が『松木くんが!松木くんが!』って。松木くんって誰すかって。大先輩でした」と被っていない母校の先輩を語った。



