ヤクルト丸山和郁外野手(25)が“ウン”をつけた。
沖縄・浦添での春季キャンプ第2クール初日となった4日、投手の球の目慣らしにブルペンに向かった。芝の上を歩いていると、右足の裏に嫌な感触が…。
猫とみられる糞(ふん)を踏んづけてしまった。「ひとネタできましたね」と苦笑いの後、あまりの臭いに「最悪だ」とガックリ。運がついたと捉えるしかないが「まだ早いですって」。最後はデッキブラシとおけを手に後始末した。
ヤクルト丸山和郁外野手(25)が“ウン”をつけた。
沖縄・浦添での春季キャンプ第2クール初日となった4日、投手の球の目慣らしにブルペンに向かった。芝の上を歩いていると、右足の裏に嫌な感触が…。
猫とみられる糞(ふん)を踏んづけてしまった。「ひとネタできましたね」と苦笑いの後、あまりの臭いに「最悪だ」とガックリ。運がついたと捉えるしかないが「まだ早いですって」。最後はデッキブラシとおけを手に後始末した。

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