ヤクルト丸山和郁外野手(25)が“ウン”をつけた。
沖縄・浦添での春季キャンプ第2クール初日となった4日、投手の球の目慣らしにブルペンに向かった。芝の上を歩いていると、右足の裏に嫌な感触が…。
猫とみられる糞(ふん)を踏んづけてしまった。「ひとネタできましたね」と苦笑いの後、あまりの臭いに「最悪だ」とガックリ。運がついたと捉えるしかないが「まだ早いですって」。最後はデッキブラシとおけを手に後始末した。
ヤクルト丸山和郁外野手(25)が“ウン”をつけた。
沖縄・浦添での春季キャンプ第2クール初日となった4日、投手の球の目慣らしにブルペンに向かった。芝の上を歩いていると、右足の裏に嫌な感触が…。
猫とみられる糞(ふん)を踏んづけてしまった。「ひとネタできましたね」と苦笑いの後、あまりの臭いに「最悪だ」とガックリ。運がついたと捉えるしかないが「まだ早いですって」。最後はデッキブラシとおけを手に後始末した。

【日本ハム】GWはたくさん笑って懐かしい気持ちになって元気の源に/滝谷美夢のみゆダイアリー

【とっておきメモ】西武西川愛也が期間限定を悲しむマック商品…来年も爆食いできるような活躍を

【虎になれ】大山悠輔を使わないなら5番木浪聖也もありか…「母の日」阪神快勝

【西武】神がかるチームに“西の預言者”の預言も見事的中!強打線にはファンから的確な命名も

【週刊イーグルス】5月下旬に楽天の“私の推し”を満喫する「myfavE DAY」が開催
