阪神木浪聖也内野手(31)がまたしぶい働きを見せた。
コンディション不良の大山に代わり、2試合連続6番一塁で出場。5回にチーム初安打を放ち、才木のセーフティースクイズで先制のホームにかえってきた。
「母の日」に存在感を見せ「(母は)いつも優しくしてくれるので、ありがたいですし、今は自分も家族を持って、妻に子どもをみてもらっているので、そっちの感謝もすごくあるんで、もっと野球頑張ろうと思います」と“2人の母”へ思いを込めた。
<阪神3-0DeNA>◇10日◇(甲子園)
阪神木浪聖也内野手(31)がまたしぶい働きを見せた。
コンディション不良の大山に代わり、2試合連続6番一塁で出場。5回にチーム初安打を放ち、才木のセーフティースクイズで先制のホームにかえってきた。
「母の日」に存在感を見せ「(母は)いつも優しくしてくれるので、ありがたいですし、今は自分も家族を持って、妻に子どもをみてもらっているので、そっちの感謝もすごくあるんで、もっと野球頑張ろうと思います」と“2人の母”へ思いを込めた。

【オリックス】2026年オリメン一覧 1位・広岡 2位・中川 3位・宮城

【オリックス】オリメンの今季メインビジュアル発表 テーマは「自然体」ありのままの姿お披露目

【阪神】警戒強まる佐藤輝明に藤川監督「我慢しながら」もほかの選手には「チャンスですから」

オコエ瑠偉、メキシカンリーグ2球団目と契約 「打線に新たな力を」球団が獲得を発表

【阪神】「タイガースっぽい」勝ち方支えるのはセンターライン「非常に大きい」藤川球児監督
