久保建英は28日のワールドカップ(W杯)2次予選ミャンマー戦でゴールを決めれば19歳358日で、W杯予選での日本代表最年少得点記録となる。

DF内田篤人が08年6月22日の南アフリカ大会3次予選バーレーン戦で記録した20歳87日を塗り替える。同予選に限らなければ歴代8位となる。19年9月10日のアウェーでのミャンマー戦では18歳98日でW杯予選最年少出場記録を樹立したが、ここまで国際Aマッチ通算11試合無得点となっている。