日本代表(世界ランク12位)が、2大会連続の決勝トーナメント進出をかけてアルゼンチン代表(同9位)と対戦。

FBレメキ・ロマノ・ラヴァが芸術的なドロップゴールを決めた。17-22とリードされた後半16分。敵陣内でアドバンテージを得た場面でSH斉藤直人からパスを受けると、思い切ってゴールを狙いキック。これが成功し、2点差まで詰め寄った。

【ラグビー】日本、W杯運命のアルゼンチン戦 1点差で後半へ/ライブ速報