玉田ゴールも「覚えていない」/親善試合
<国際親善試合キリン杯:日本1-0コートジボワール>◇24日◇豊田
FW玉田が06年ドイツW杯ブラジル戦以来となるゴールを決めた。所属する名古屋の本拠地での代表戦に先発のチャンスが与えられ、奮起した。前半21分にMF長谷部の右クロスをスライディングしながら左足ボレーでねじ込んだ。「どうやって決めたか覚えていない。とにかくゴールなら何でもいい。地元だったしね」と喜んでいた。
[2008年5月25日2時50分]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- 協会と対立のプロ選手会対話路線へ [28日07:21]
- 勝利給問題に遠藤「全体良くしないと」 [25日20:12]
- 藤田会長が代表ボーナス資料開示に注文 [25日09:16]
- 闘莉王、発表が「ちょっと一方的過ぎる」 [25日09:16]
- アジア初「本田圭佑クライフコート」 [24日18:40]
- 協会ベストメンバー組まないと/U23 (セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」) [2月6日]
- 「キリン杯を海外で」 (ザック語録) [12月21日]
- 長所消されたネイマール/クラブW杯 (セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」) [12月19日]
- サントスは戦術ミス/クラブW杯 (熱血秋田塾) [12月19日]
- 「バルサとやれる」ではなく「戦う」/クラブW杯 (セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」) [12月15日]

ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは