常葉大橘・1963年創部、県大会出場を逃した昨秋後から「がむしゃらに泥くさく」をテーマに取り組み、今春は県3位に輝いた。春季大会ではエース市川に続き、芦沢が台頭。
夏に向けて投手陣のさらなる底上げが求められる。打線は1~9番までつなぎを意識。どこからでも得点できることが強みだ。第3シードだが、佐野主将は「150%挑戦者のつもりで臨みます」。謙虚さを忘れず、全員野球で7年ぶりの甲子園出場を目指す。
常葉大橘・1963年創部、県大会出場を逃した昨秋後から「がむしゃらに泥くさく」をテーマに取り組み、今春は県3位に輝いた。春季大会ではエース市川に続き、芦沢が台頭。
夏に向けて投手陣のさらなる底上げが求められる。打線は1~9番までつなぎを意識。どこからでも得点できることが強みだ。第3シードだが、佐野主将は「150%挑戦者のつもりで臨みます」。謙虚さを忘れず、全員野球で7年ぶりの甲子園出場を目指す。

【高校野球】専大松戸-花咲徳栄のセンバツ出場校対決に注目 春季関東大会組み合わせ/展望

春季関東大会17校出そろう 連覇目指す健大高崎、センバツ出場の専大松戸、横浜、山梨学院など

全国審判講習会に夏の大会初の女性審判4人が参加 佐藤加奈さん「不安よりワクワクして臨めた」

【高校野球】浦和学院・玉栄久豊、2発含む4安打5打点「仲間のために」あと1本でサイクル安打

【高校野球】花咲徳栄2年ぶり関東大会出場“徳栄のジョージ”が決めた「死に物狂い」勝ち越し打
