西武の離脱者がそろってファームで実戦復帰を果たした。
左腓骨(ひこつ)骨折の外崎修汰内野手(28)、コロナ陽性者となった源田壮亮内野手(28)、濃厚接触者となった木村文紀外野手(32)が、それぞれスタメン出場。3人そろって安打を放ち、守備もこなした。
辻発彦監督(62)は外崎は今月中、源田はパ・リーグ再開の18日ロッテ戦をメドに復帰を示唆しており、続々と1軍に合流できそうだ。
<イースタンリーグ:西武3-2日本ハム>◇15日◇カーミニーク
西武の離脱者がそろってファームで実戦復帰を果たした。
左腓骨(ひこつ)骨折の外崎修汰内野手(28)、コロナ陽性者となった源田壮亮内野手(28)、濃厚接触者となった木村文紀外野手(32)が、それぞれスタメン出場。3人そろって安打を放ち、守備もこなした。
辻発彦監督(62)は外崎は今月中、源田はパ・リーグ再開の18日ロッテ戦をメドに復帰を示唆しており、続々と1軍に合流できそうだ。

NPB「危険スイング」に退場など処分検討 2週間で3度の事故発生など審判員の負傷交代相次ぐ

五十嵐亮太氏が池山監督に直撃、指揮官の表情が変わらないワケ「ゲームセットまでは…」

五十嵐亮太氏が池山監督に直撃 チーム作りで大切にしてること「一番はコミュニケーション」

「危険スイング」打者は退場などの処分 NPBが検討 バットが離れて他者に当たった場合など

【ソフトバンク】育成の藤原大翔と支配下契約「負けない投手になりたい」先発投手不足の救世主に
