ロッテの新人9選手が11日、ロッテ浦和球場などさいたま市の球団施設を見学した。
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ドラフト1位の市和歌山・松川虎生捕手(18)は「素晴らしい施設だなと思いました。ここでしっかり活躍して、ZOZOマリンでプレーできるように頑張りたいと思います」とコメント。同2位の国士舘大・池田来翔内野手(22=習志野)も「野球を思う存分できる環境だなとあらためて思いました」とピッチングマシンの多さなどに驚いた様子だった。
入団発表は10日に行われた。1月上旬の入寮、新人合同自主トレに向け、各自で調整を進める。



