巨人から移籍した阪神畠世周投手(30)が「打」へのこだわりを明かした。今オフの自主練習では打撃も組み込んでいる。「去年とか平均球速が落ちてしまっていた。今までやっていなかったことをやったら戻るかなとか考えて。右投げ左打ちなので、逆回転になって体が整っていいかなと思いながらやっています」。
11日の初日には室内練習場の照明のつけ方が分からず、薄暗い中でティー打撃を行っていた。
巨人から移籍した阪神畠世周投手(30)が「打」へのこだわりを明かした。今オフの自主練習では打撃も組み込んでいる。「去年とか平均球速が落ちてしまっていた。今までやっていなかったことをやったら戻るかなとか考えて。右投げ左打ちなので、逆回転になって体が整っていいかなと思いながらやっています」。
11日の初日には室内練習場の照明のつけ方が分からず、薄暗い中でティー打撃を行っていた。

【日本ハム】マエケンに参った打線 1軍昇格も3打数無安打の有薗直輝「今後の糧にしたい」

【篠塚和典】まずペナントを取りにいく そのためにはベテランの力をフルに使うべきだろう

【日本ハム】達孝太 前田健太との16歳差投手戦に敗れるも「前田さんと投げられて良かった」

【広島】新井監督、森下の1カ月ぶり7勝目を打線援護「今日は本当にホッとしています」一問一答

【広島】森下暢仁6回1失点で8月14日以来7勝目「どっしりとしていた」22歳捕手たたえる
