朝倉未来と平本蓮の全面対抗戦7試合「雷神番外地」第1試合は、「未来軍」の五明宏人が赤田プレイボイ功輝に2-1で判定勝ちを収めた。
この結果を受けて「ブラックローズ」を率いる平本蓮が不満を爆発させた。第2試合以降が行われている会場から、自身のX(旧ツイッター)に以下のような投稿を続けざまにつづった。
「は?どこが負け?(中略)どんだけ朝倉未来にこの団体は気遣ってんの? ふざけんな」
「あれでコントロール?
はい? ジャッジ買収されてんだろマジで この判決が変わらないなら再戦なんかやらねーよ」
「マジで抗議のために署名運動しますわ ありえねーわクソが」
その後、第5試合を圧勝した「ブラックローズ」の
.篠塚辰樹も、リング上でのマイクパフォーマンス中に赤田の判定負けについて疑問を口にした。

