フリーアナウンサー内田恭子(47)が17日までにインスタグラムを更新。慶大の卒業25周年大同窓会に司会として出席したことを報告した。

「先日は卒業25周年大同窓会でした。550人集まった大盛況の会。いつも会っている仲間たち、久しぶりに会う友人たち、これがきっかけで初めましてで知り合った人たち。たくさんの同級生と会えて心底楽しかったなあ。同じ時代に、同じ環境下で学んでいたいたこと。これだけで尊い存在になります。感謝」と盛り上がった様子をつづり、「というわけで、相変わらず司会というお役目で基本は舞台袖が定位置なので、これまたいつもご一緒する、我ら1999年の應援指導部リーダーのてらぴんとお決まりのポーズ」として、腕組みしながらのツーショットを披露した。

「みんなからたくさんの刺激とエネルギーをもらい、また日々頑張ろう」と、リフレッシュできたようで「今回集まれなかった方も次回はご一緒に!」と、同窓生に呼びかけた。