阪神新馬戦6Rはルヴァンスレーヴ産駒シュテフィ(牝、牧田)が好位から抜け出して制した。勝ち時計は1分14秒4。

松山騎手は「忙しいかと思ったけど、枠も良かったし、砂をかぶらず、もまれない位置で運べてよかった。追ってからもしっかり伸びて強かった」とたたえた。次走は芝も視野に入れて検討される。