ヤクルト清水昇投手(25)が17日、DeNA5回戦(横浜)で打球を右足に受け負傷交代した。
【関連記事】ヤクルトニュース一覧
同点の8回無死、ソトのライナーが投げ終わって着地した直後の右足を直撃。治療でベンチに退いたが、そのまま石山への交代が告げられた。
高津監督は「ちょっと力が入りづらいとのことだったので降板させました」と説明した。昨季まで2年連続で最優秀中継ぎに輝いており、今季も勝ちパターンの8回を任されていた。
<DeNA4-5ヤクルト>◇17日◇横浜
ヤクルト清水昇投手(25)が17日、DeNA5回戦(横浜)で打球を右足に受け負傷交代した。
同点の8回無死、ソトのライナーが投げ終わって着地した直後の右足を直撃。治療でベンチに退いたが、そのまま石山への交代が告げられた。
高津監督は「ちょっと力が入りづらいとのことだったので降板させました」と説明した。昨季まで2年連続で最優秀中継ぎに輝いており、今季も勝ちパターンの8回を任されていた。

【ソフトバンク】近藤健介「WBCから調子が上がらず僕自身も不安でした」3、4月度月間MVP

大谷翔平、第4打席は低めのカーブに空振り三振 第2打席に7号ソロ本塁打

オイシックス、元ロッテの国吉佑樹と契約合意 09年DeNA育成ドラ1、メキシコでもプレー

【阪神】月間MVPの2人だけじゃない…チーム支えた選手は多数 森下翔太は決勝打5度も記録

ドジャース山本由伸が7回途中で降板 自己ワーストの3本塁打浴びる
