ヤクルト清水昇投手(25)が17日、DeNA5回戦(横浜)で打球を右足に受け負傷交代した。
【関連記事】ヤクルトニュース一覧
同点の8回無死、ソトのライナーが投げ終わって着地した直後の右足を直撃。治療でベンチに退いたが、そのまま石山への交代が告げられた。
高津監督は「ちょっと力が入りづらいとのことだったので降板させました」と説明した。昨季まで2年連続で最優秀中継ぎに輝いており、今季も勝ちパターンの8回を任されていた。
<DeNA4-5ヤクルト>◇17日◇横浜
ヤクルト清水昇投手(25)が17日、DeNA5回戦(横浜)で打球を右足に受け負傷交代した。
同点の8回無死、ソトのライナーが投げ終わって着地した直後の右足を直撃。治療でベンチに退いたが、そのまま石山への交代が告げられた。
高津監督は「ちょっと力が入りづらいとのことだったので降板させました」と説明した。昨季まで2年連続で最優秀中継ぎに輝いており、今季も勝ちパターンの8回を任されていた。

【巨人】CSの鍵は攻めの心 橋上監督代行「慎重になりすぎないこと」中山礼都「考えて攻める」

【西武】長谷川信哉が球界の育成ドラフト出身選手でシーズン最多記録となる13本塁打をマーク

【日本ハム】清宮幸太郎、敵地でのCSへ「ベルーナでの対戦成績悪くない。自信にして戦えれば」

【国スポ】花巻東、5季連続甲子園出場の世代がついに「日本一」佐々木監督「今度は甲子園で」

【阪神】佐藤輝明のバットは止まらない 106打点目の先制打 試合後は優勝セレモニー
